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Hakuba47貸切バス

バスを貸切り、お客さまのプランにあわせた旅に、出かけませんか?
白馬フォーティセブンでは、マイクロ・小型観光バスの運行を行っております。
こんな旅ができたらいいね・・・とお考えの幹事さん、お気軽にご相談ください。
お待ちしております。

担当 相澤 大久保

左から01号車、02号車、03号車、04号車です。
01号車から03号車の車内は、マイクロバス。04号車は、テレビ・湯沸かし器も付いたミニ観光バスです。

例えば、こんな時に便利です。

観光旅行、空港送迎、冠婚葬祭、研修会送迎、同級会旅行、
一日遠足、婦人会活動、公民館活動、一般送迎など

バスを借りたいけれど、「大型バスじゃー、参加人数に対して、ちょっと大きすぎるのよね。」とお考えの幹事さん
小型バスという手がありますよ!
長野県アルプスの街白馬発「よんなな号」をご利用ください。

例えば、こんな時に便利です。

マイクロバスの車内
(01号車〜03号車)

ご要望により、村内ガイドも
ご用意OK!(有料)

ミニ観光バスの車内(04号車)



快適バス備装

号車正座席補助席席数合計備考
47-0118624保冷庫
47-0222628
47-0322628
47-0419524冷蔵庫、湯沸器、TV
47-0529433冷蔵庫、湯沸器、TV

ご料金

3時間¥17,000〜

距離・拘束時間により変わりますので詳しくは、詳細はお問い合わせ下さい。
47-01〜47-04中型車輌
47-05特大車輌

「貸切バス」をご覧のお客さまは、夏の「里山バスツアー」もご覧になっています


『輸送の安全にかかる取組等について』

長野県北安曇郡白馬村大字神城24196-47
株式会社 白馬フォーティセブン
代表取締役 荒木貞光

事業の種類
一般貸切旅客自動車運送事業
許可年月日
平成17年3月7日
許可の番号
北信交旅 第856号
営業の区域
長野県
営業の条件
中型及び小型を使用しての運送に限る。
事業開始日
平成17年5月29日

輸送安全マネジメント

安全方針について

旅客自動車運送事業においては、「輸送の安全確保が最も重要である。」という意識を定着させ、かつ、実践していく為には乗務員自らが日頃から事故防止に努めるとともに、不安全な行動を行わないよう慎重に行動をすること。

目標 『労働災害ゼロ』
行動指針としては、「ま、み、む、め、も」は事故の元をスローガンとし、自らの行動において「まみむめも」を排除する。

ま・・・まあ、大丈夫は----|
み・・・見切り発車は-----|
む・・・無理を承知では---|---全て事故になる。
め・・・面倒くさいは------|
も・・・もういいだろうは---|

社内への周知方法
  • 行動指針をカードに記載し、全乗務員が携行する。(運行管理者が担当)
  • 営業所内に掲示する。
安全方針に基づく目標
  • 車両の清掃の徹底  乗務終了後には、清潔な状態にして終了とする。快適な空間という商品を維持する。(特に車内禁煙には注意する。)
  • 速度超過の撲滅   「ゆっくり=速い」と考えるとともに環境にやさしい運転を心がける。(5km/hダウンでエコドライブ実現)
目標達成のための計画
  • 車両の構造に関する講習会等により安全な車両点検の確立をする。
  • 健康管理について情報交換
  • 健康診断結果に基づいて乗務中の事故の防止を図る。
  • 救護に関する講習会に参加する。
  • ヒヤリハット記録を習慣づける。
  • 安全上の問題点について情報を収集する。
安全に関する情報交換
  • 全員が情報を共有することが安全への第一歩と考え、気付いた時点で運行管理者へ報告し記録する。(習慣づけを行う。)
安全に関する反省事項
  • お客様よりクレームをいただいた場合は、即、対処する。
  • 運行記録紙(チャート紙)の記録による乗務後点呼での注意。
反省事項に関する改善方法
  • 運行に関する事項(操作の不適切・・・ブレーキやハンドル操作)は、実車にて再度講習を行う。
  • 車両特性や運転姿勢等においても随時講習を行う。
行政処分等について
  • 処分内容を十分理解し、原因を確認する。
  • 平成19年3月1日現在 処分の該当事案なし。
違反の事実及び処分内容
  • (例)○○○について、法令違反がありました。
  • (例)輸送施設の使用停止 ○○台○○日車
改善内容
  • 原因について
  • 改善方法
改善の具体的な措置
  • 乗務員教育記録等を含め、改善の為に講じた措置を掲載する。

「人命尊重が最優先」で「安全確保が至上命題」

「リスクを認識することが改善の第一歩」

P(plan)D(do)C(check)A(action)という手順を継続的に繰り返すことにより、輸送の安全のレベルアップを図ることを目的とする。

附則

作成年月日
平成19年3月5日
作成担当者
統括運行管理者 相澤 邦夫

施行年月日
平成19年3月6日より

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